ロゴの由来
ブローネマルク教授の真摯な医療哲学を理想としています。
診療目的
健康に噛める状態を、
少ない負担で、一生涯保つために
ミッション
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歯科医療従事者
:歯科医療の知識と技術を習得する場を提供し、人材育成に努める
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患者さん
:一生を通した生活の質の向上のために歯科医療を提供する
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社会
:歯科医療の発展をめざし、地域住民の健康維持と向上に貢献する
歯科医療について
歯科医療にはもちろん「専門性」が重要となりますが、
下の図のように「人間性」も欠かせません。
患者さんと向き合う上で大事な感性となります。
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専門性
知識、技術、
経験、哲学 -
人間性
感性、美徳、良心
理念
スタッフ全員が自分自身を高め、
歯科医療を通じて
皆さんの生活の質の向上を
めざします
行動規範
- ● 挨拶、礼儀、マナーなど、社会人としての一般常識を身につける
- ● 院内外に関わらず、人と接するときには良識ある行動をとる
- ● すべての人を優しく思いやる
- ● 積極的にコミュニケーションをとる
- ● 常に笑顔を忘れない
- ● 身だしなみを美しく清潔に保つ
- ● 患者さんとの会話は、はっきりと聞こえるよう応対する
当院のインプラント治療について
当院は原点を忘れず、近代インプラントの生みの親・ブローネマルク教授のコンセプトを大切にしながら歯科医療を提供しております。
インプラント治療の誕生について
むし歯や歯周病、ケガなどによって歯を失ったり、もともと歯が生えてこない箇所について、歯がない部分の機能や見た目を補う治療について研究する分野を「補綴(ほてつ)学」といいます。この分野では古くから研究が続き、現在ではいくつかの治療方法が広く普及しています。例えば、取り外せる義歯やセメントで固定できるブリッジがそうです。 しかし、これらの治療方法では機能や見た目、もしくは精神的な回復が見込めないケースがあります。 そこで、スウェーデンの医師だったブローネマルクが骨組織とインプラントの結合について研究を重ねたことで、1965年に現在のインプラント治療が導き出されました。


